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小規模店舗向けPOSレジ比較 2026|5サービスを「無料の範囲」で比べる

タブレットのPOSレジを入れようと調べ始めたら、「無料」と書かれたサービスがいくつも出てきた。本当に0円で使えるのか、それとも後から費用がかかるのか——。小規模な店舗やサロンを運営されている方が、最初につまずくのがこの点です。

更新日
2026年10月1日
カテゴリ
店舗・サービス業

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SaaS・業務ツール選びで「公式サイトを何枚開いても決め手がない」ともどかしさを感じてきた一人として、KOB_BLOGを個人で運営しています。良い点だけでなく合わない点も書くこと、公式情報を自分の目で確認することを大切にしています。

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この記事では、代表的なタブレットPOSレジを5つ取り上げ、無料で使える範囲とその条件を中心に比較します。価格・契約条件は2026年10月1日に各社公式情報を再確認したものです(ユビレジに関する記載など、今回再確認できなかった一部の項目は2026年8月25日時点の確認内容です。詳細は記事末尾の注記をご覧ください)。

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POSレジとは

POSは Point of Sale(販売時点情報管理)の略です。単にお金を計算する機械ではなく、「いつ・何が・いくつ売れたか」を記録して、あとから売上を分析できるレジのことを指します。タブレットPOSレジは、iPadなどのタブレットにアプリを入れてレジとして使う形のものです。


小さなお店がレジで困っていること

1. 締め作業に時間がかかる
閉店後にレジの現金を数え、売上をノートや表計算に書き写す。この転記作業が毎日発生します。

2. 何がどれだけ売れたか分からない
現金の合計は分かっても、「どのメニューが何個出たか」は記録が残りません。仕入れの判断が勘に頼ることになります。

3. 導入費用が読めない
レジ本体、レシートプリンター、キャッシュドロア、バーコードリーダー。アプリが無料でも、周辺機器は別途必要です。サービスによっては、キャッシュレス決済を使うたびに手数料がかかるものもあります。ここを見落とすと予算が合わなくなります。

4. 会計ソフトへの入力が二度手間になる
レジで記録した売上を、あとから会計ソフトに入力し直している。件数が多いほど、この作業は重くなります。会計ソフトや請求書ソフト選びでお悩みの場合は「個人事業主向け会計SaaS比較 2026」「個人事業主向け請求書発行SaaS比較 2026」も参考になります。

5. 無料プランの制限が分かりにくい
「無料」と書かれていても、データの保存期間や使える機能、決済手数料に条件がついていることがあります。


比較表:タブレットPOSレジ 5サービス

2026年10月1日に各社公式情報を再確認した内容です(ユビレジの列と、スマレジの有料プランで増える機能の詳細は2026年8月25日時点の確認内容です)。

タブレットPOSレジ 5サービスの比較表
AirレジスマレジユビレジSquare POSレジSTORESレジ
提供元株式会社リクルート株式会社スマレジ株式会社ユビレジSquareSTORES
対象規模個人店〜中小規模個人店〜多店舗・チェーン個人店〜中小規模個人店〜複数店舗(店舗数・端末数の制限なし)個人店〜中小規模(公式は1〜3店舗程度の利用を案内)
無料プランの有無レジ基本機能は0円(一部有料機能あり)あり(スタンダード)あり(無料プラン)あり(店舗数・端末数の制限なし)あり(フリープラン)
無料プランの条件初期費用・月額費用・サポート費用は0円(周辺機器は別途)1店舗のみ。基本的なPOSレジ機能とメールサポート基本的なレジ機能は利用可初期費用・月額費用・解約費用すべて0円。決済のたびに手数料が別途発生契約期間の縛りなく、いつでも解約可。決済手数料はクレジットカード2.48%、交通系IC・QUICPay+・iD・QRコード決済3.24%(クレジットカードの料率は年間キャッシュレス決済額3,000万円未満の場合)
無料プランの主な制限公式に「一部、有料機能がございます」との注記あり(どの機能が有料かは料金ページ上で未記載)。周辺機器は店舗側で用意複数店舗管理・電話サポートは対象外会計データは会計から72時間のみ閲覧可能。連携アプリ・電話サポートは利用不可飲食向け「キッチンディスプレイ」はフリーでは有料オプション(1台あたり月3,500円)、プラスは台数無制限で利用可。小売向け「高度な在庫管理」はプラス以上カスタムパネル・在庫連携・バーコード検索などは不可
有料プラン(月額目安)なしプレミアム 5,500円(税込)/プレミアムプラス 8,800円(税込)/フードビジネス 15,400円(税込)/リテールビジネス 15,400円(税込)(いずれも1店舗あたり月額)プレミアムプラン 月額6,900円〜(公式表記は税抜。税込目安 約7,590円〜)小売プラス 月額6,000円(税込)/飲食プラス 月額13,000円(店舗ごと。公式に税込・税抜の表記なし)/プレミアムは要問い合わせ年間契約 月額3,300円(税込)/月契約 月額3,960円(税込)
有料プランで増える主な機能—複数店舗管理/顧客管理10万件・ポイント管理(プレミアムプラス)/電話サポート(プレミアムプラス以上)/モバイルオーダー等(フードビジネス)/高度な在庫管理(リテールビジネス)会計データの無期限保存/売上・顧客データのCSVダウンロード/ハンディ・在庫管理などの連携アプリ/電話サポートキッチンディスプレイの台数無制限利用(飲食)、高度な在庫管理(小売)カスタムパネル、在庫連携、バーコード検索など無料プランの制限が解除
必要な端末iPadまたはiPhone(Android非対応)+インターネット環境iPad・iPhone(iOS/iPadOS専用、Android非対応)iPadiPhone・iPad・Android 全対応iPad推奨(iPhoneは一部制限、Android非対応)
周辺機器店舗側で用意(レシートプリンター等)。Airレジ経由での参考価格つき購入も可。機器セット無償提供キャンペーンは「Airレジ オーダー」(有料)を新規申込した飲食店が対象(数量限定・予告なく終了の可能性あり)関連会社運営の通販サイト「ストア・ストア」経由で購入可能。月額制の機器サブスク(レンタル)プランもあり要確認自社ECショップで販売(確認できた範囲)公式周辺機器サイト経由、外部メーカーからの調達も案内
出典Airレジ 費用・料金スマレジ 料金プランユビレジ 導入プラン・料金/ユビレジ サポート(無料プランの閲覧期限)Square 料金/Square POSレジSTORESレジ 料金

※ スマレジの対応端末は、公式ヘルプおよび複数の情報源で確認しています(確度: 中〜高)。管理画面のみブラウザ経由でAndroidを含む任意の端末からアクセス可能です。

CSVダウンロードとは

売上や顧客のデータを、表計算ソフト(ExcelやGoogleスプレッドシート)で開ける形式のファイルとして取り出すことです。会計ソフトへの取り込みや、税理士への受け渡しに使われます。

ハンディとは

飲食店でホールスタッフが持ち歩き、卓で注文を入力する小型端末やアプリのことです。厨房のプリンターへ注文を直接送れるため、伝票を運ぶ手間が減ります。

決済手数料とは

クレジットカードや電子マネーなど、現金以外の支払い(キャッシュレス決済)を受け付けたときに、決済代行会社に支払う手数料です。売上金額に対して数%という料率で、決済のたびに発生します。Square POSレジやSTORESレジのようにPOSアプリと決済機能が一体になっているサービスでは、月額費用が0円でも、この決済手数料が実質的なコストになります。


表だけでは分からない、実際の差

差1: 「無料」の中身が5社でまったく違います

これがこの記事でいちばんお伝えしたい点です。

サービス無料の考え方
Airレジ初期費用・月額費用・サポート費用は0円。 レジ機能、商品管理、顧客管理、売上分析、会計ソフト連携などの基本機能を0円で使えますが、公式には「一部、有料機能がございます」との注記があります(どの機能が有料かは料金ページ上で未記載)。また決済(キャッシュレス対応)は「Airペイ」という別サービスで、利用する場合は決済手数料(標準3.24%、決済手数料ディスカウントプログラム適用時2.48%)がかかります
スマレジ1店舗までなら0円。 複数店舗や電話サポート、上位機能を使う段階で有料へ
ユビレジお試しに近い0円。 会計データが72時間しか見られないため、継続運用には有料プランが前提
Square POSレジ店舗数・端末数の制限なく0円。 ただしキャッシュレス決済を使うたびに決済手数料(対面2.5%〜/3.25%〜、手入力3.75%)が発生する構造で、「完全に0円」ではありません
STORESレジフリープランは月額0円・契約期間の縛りなし。 ただし決済手数料が発生します(フリープランはクレジットカード2.48%、交通系IC・QUICPay+・iD・QRコード決済3.24%。スタンダードプランはVisa/Mastercard 1.98%、JCB/American Express/Diners/Discover 2.38%。クレジットカードの料率はいずれも年間キャッシュレス決済額3,000万円未満の場合)

ユビレジの無料プランは、会計データの閲覧が72時間に限られる点が決定的です。売上の記録を残して分析したいなら、実質的にプレミアムプラン(月額6,900円〜・税抜)が前提になります。これは欠点というより、そういう設計だということです。

一方Airレジは、公式サイト上で初期費用・月額費用・サポート費用が0円と案内されています(「一部、有料機能がございます」との注記があり、どの機能が有料かは料金ページ上で未記載です)。費用をかけずにレジ機能だけを使いたい小規模店にとっては、最も分かりやすい選択肢です。なお、Airレジと名前が似た「Airペイ」は別サービス(決済手数料は標準3.24%、条件を満たすディスカウントプログラム適用時2.48%。SquareやSTORESの決済手数料と同水準です)なので、混同しないようご注意ください。

Square POSレジとSTORESレジは、月額費用こそゼロですが、決済のたびに手数料が発生する設計です。「月額0円」と「決済手数料もふくめてトータルで0円」は違います。 売上規模が大きいお店ほど、決済手数料の負担は無視できません。逆に、決済処理までひとつのアプリで完結させたい方には、この一体型の設計自体がメリットになります。

差2: 周辺機器の費用は、どのサービスでも別途かかります

アプリが無料でも、実際に店舗で使うには次のものが必要です。

Airレジの公式サイトでは、周辺機器は基本的に店舗側で用意する方針とされていますが、Airレジ経由でiPad・レシートプリンター・キャッシュドロアを参考価格つきで購入できるページが用意されています。機器セット無償提供キャンペーンもありますが、対象は「Airレジ オーダー」(有料)を新規申込した飲食店に限られ、Airレジ単体の新規申込は対象外です(数量限定で、予告なく変更・終了する場合があります)。スマレジは、関連会社が運営する通販サイト「ストア・ストア」経由で周辺機器を購入でき、月額制の機器サブスク(レンタル)プランもあります。Square POSレジは自社ECショップで、STORESレジは公式の周辺機器サイトや外部メーカーからの調達が案内されています。ユビレジは対応機器のカテゴリこそ案内されているものの、購入・レンタルの主体が公式サイト上で明記されておらず、要確認としています。

「アプリ0円=導入費0円」ではありません。 初期費用を見積もるときは、必ず機器代(および決済手数料が発生するサービスの場合はその見込み)を含めてください。

差3: 業種特化プランがあるかどうか

スマレジは、飲食店向けの「フードビジネス」と小売店向けの「リテールビジネス」(いずれも月15,400円・税込)という業種別プランを用意しています。Square POSレジも同様に、小売向け「プラス」(月6,000円・税込)と飲食向け「プラス」(店舗ごとに月13,000円。公式に税込・税抜の表記なし)を分けています。STORESレジは業種別プランではなく、フリー→スタンダードという規模別の2段階構成です。ユビレジは連携アプリで機能を追加する設計、Airレジはそもそも上位プランを持たない設計です。

業種特有の要件が多いお店ほど、汎用プランで足りるかを慎重に確認してください。 逆に、レジと売上記録だけで足りるお店なら、業種特化プランは過剰になります。

差4: 拡張の余地

ユビレジは「ユビレジ ハンディ」「ユビレジ 在庫管理」といった連携アプリを持っており、有料プランで利用できます。スマレジも上位プランで機能が広がります。Square POSレジもプラス以上で高度な在庫管理が使えるようになり(キッチンディスプレイはフリーでも有料オプション・1台あたり月3,500円で利用でき、プラスでは台数無制限)、STORESレジもスタンダードでカスタムパネルや在庫連携が使えるようになります。

Airレジは0円である代わりに、機能の広がりという点では上位プランという概念がありません。将来的に在庫管理やハンディが必要になる見込みがあるなら、その時点でどうするかを考えておく必要があります。

差5: 解約条件も5社で異なります

契約後にやめる場合の条件も、事前に確認しておきたいポイントです。

サービス解約条件
Airレジ本体(無料)に契約期間の縛りは確認できません。「解約」はAirID(アカウント)の削除という形で行い、Airペイなど有料の連携サービスを利用している場合は、先にそちらを解約してから手続きします
スマレジ公式の一次情報では確認できませんでしたが、二次情報では「1年間の自動更新制」という情報があります。契約前に必ず公式へ問い合わせて最新の条件を確認することをおすすめします
ユビレジ解約を希望する月の前月末日までに申請が必要です。すでに支払った利用料金は、理由を問わず返金されません
Square POSレジ解約費用は0円です。契約期間の縛りについての明示は確認できていません
STORESレジフリープランは縛りなく、いつでも解約できます。スタンダードプランは契約期間の途中で解約しても契約期間の満了まで利用は継続する扱いとなり、自動更新されます

タイプ別の選び方

とにかく費用をかけずにレジをデジタル化したい方

「月額0円」という点では、Airレジ・スマレジ(1店舗)・Square POSレジ・STORESレジ(フリープラン)が候補になります。

いずれも、周辺機器の費用(決済手数料が発生するサービスの場合はその見込みも)は別途見積もってください。

1店舗で、しばらく費用を抑えたい方

スマレジのスタンダード(0円・1店舗)、STORESレジのフリープランも候補になります。将来的に店舗を増やす、電話サポートが欲しい、カスタムパネルや在庫連携を使いたいといった段階になったら、スマレジはプレミアム(月5,500円・税込)以上へ、STORESレジはスタンダード(年間契約で月3,300円・税込〜)へ移行できます。有料プランへ移行する前に、契約期間や自動更新の条件も確認しておきましょう(→差5)。

成長に合わせて段階的に上げられる点が、この設計の利点です。

飲食店で、モバイルオーダーまで考えている方

スマレジのフードビジネス(月15,400円・税込)が対象です。Square POSレジにも飲食向けプラン(プラス、店舗ごとに月13,000円。公式に税込・税抜の表記なし)があり、キッチンディスプレイなどの機能が使えます。まず注文の取りこぼしがどれくらい起きているかを把握してから判断することをおすすめします。飲食店の予約管理でお悩みの場合は「小規模飲食店向け予約管理システム比較 2026」もあわせてご参照ください。

小売店で、在庫管理を重視する方

スマレジのリテールビジネス(月15,400円・税込)、Square POSレジの小売プラス(月6,000円・税込)、ユビレジの在庫管理連携アプリ、STORESレジのスタンダードプラン(在庫連携)が候補です。商品点数が多いほど、在庫機能の価値が出ます。

Android端末を活用したい方

5社のうち、iPhone・iPad・Androidすべてに対応しているのはSquare POSレジだけです。他4社は基本的にiPad(一部iPhoneも)中心で、Androidには対応していません。すでにAndroidタブレットをお持ちの場合は、有力な選択肢になります。

電話で相談しながら進めたい方

無料プランでは電話サポートの対象外となるサービスが多くあります(スマレジ、ユビレジとも)。Square POSレジ・STORESレジのサポート体制の詳細は、今回の調査では確認できていません。重視する場合は、契約前に各社へ直接ご確認ください。サポートを重視するなら、有料プランを前提に予算を組んでください。


導入前に見積もっておきたい6項目

  1. タブレット端末の費用(すでに持っているなら不要)
  2. レシートプリンター・キャッシュドロアの費用
  3. 月額費用(無料プランで足りるかどうか)
  4. 決済手数料(POSアプリに決済機能が含まれるサービスの場合。Square POSレジ・STORESレジ等は決済のたびに手数料が発生します)
  5. データの保存期間(無料プランに制限がある場合があります)
  6. 会計ソフトへの受け渡し方法(CSV出力や連携の可否)

なお、POSレジで記録した売上データは、最終的に確定申告や日々の記帳へとつながっていきます。本記事の比較・調査対象には含めていませんが、個人事業主の方であれば、クラウド会計ソフトのマネーフォワード クラウド確定申告PR(広告)のようなサービスに売上データを取り込む流れを想定しておくと、レジ選びと会計ソフト選びを別々に考えずに済みます。


まとめ

こんなお店に検討しやすいサービス
費用をかけずにレジをデジタル化したい(決済手数料が発生してもよい・店舗数を増やす可能性がある)Square POSレジ
費用をかけずにレジをデジタル化したい(決済は別サービスのままでよい)Airレジ
1店舗から始めて、将来広げたいスマレジ(スタンダード → 上位プラン)/STORESレジ(フリー → スタンダード)
飲食向けのモバイルオーダー・キッチンディスプレイが必要スマレジ(フードビジネス)/Square POSレジ(飲食プラス)
在庫管理やハンディまで使いたいユビレジ(プレミアムプラン)/スマレジ(リテールビジネス)/Square POSレジ(小売プラス)/STORESレジ(スタンダード)
Android端末を活用したいSquare POSレジ(5社中、唯一Androidに対応)

POSレジ選びでは、「無料」という言葉の中身を確認することが最も重要です。初期費用・月額費用が0円のもの、店舗数で区切るもの、データ保存期間で区切るもの、決済手数料というかたちでコストが発生するもの。5社とも設計思想が違うだけで、どれが優れているという話ではありません。

ご自身の店舗が「レジの記録さえ残ればよい」のか、「決済処理までまとめて1つのアプリで完結させたい」のか、「在庫や注文まで含めたい」のかを先に決めると、選択肢は自然に絞られます。


出典

※ 価格・機能・契約条件は変更される場合があります。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。本記事の価格・契約条件は、2026年10月1日に各社公式情報を再確認したものです。ただし、ユビレジに関する記載(料金ページにアクセスできず今回は再確認できなかったため)と、スマレジの有料プランで増える機能の詳細は、2026年8月25日時点で公式サイトを確認した内容のままです。表中「要確認」とした項目は、公式サイト上で確認できなかったため記載を控えています。ユビレジ・スマレジの解約条件の一部は一次情報で確認しきれておらず、確認できた範囲での記載である旨・二次情報である旨を本文中に明記しています。


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本記事は、各社の公式情報をもとに独立した立場で作成しています。本記事には一部アフィリエイト(成果報酬型)リンクを含みます。該当箇所には「PR」等の表示を付けています。提携の有無や報酬額を理由に評価や順位を変えることはありません。

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